◆関連商品 - エクスペリア アーク ケース


エクスペリア アーク本体を
キズ、落下の衝撃から守ってくれる大切なケース。
Xperia arc(SO-01C)専用シリコン製ジャケットは
滑り止め効果もあり手から落ちにくくなります!



液晶保護指紋防止光沢フィルムをエクスペリアアークに装着しましたレポ

ポータブル電源「CP-A2L」が欲しい

ポータブル電源「CP-A2L」が
ソニーから発売されるそうです。 2011年4月20日発売予定

ソニーストアでは既に予約が開始されているようです。
楽天でもすでに多数の店舗で予約が開始されているようですが
店舗によって価格がかなり違っていますの。

今の所の最安値は3885のようです。

USB出力機能付き(2口)
ポータブル電源(高容量リチウムイオンバッテリー)
CP-A2L 4000mAh(2000mAhx2)
CP-A2L(楽天最安値チェック)

ソニー公式HP


エクスペリアアークをいろいろといじっていると
バッテリーの持ちがよくなったとはいえ、1日持たないですからね。
1つ持っていたいアイテムの一つになりそうです!

Sony Ericsson/ソニーエリクソン ヘッドセット MW600

Sony Ericsson/ソニーエリクソン ヘッドセット MW600    ⇒公式HP

【通常版】

SONY ソニーエリクソン ワイヤレスヘッドセット MW600 (ホワイト) MW600/W SONY ソニーエリクソン Bluetoothワイヤレスヘッドセットマイク付き  ブラック MW600/B

このスタイリッシュなフォルムが所有欲をそそられませす!
ちょっと値段がはるのが問題ですが・・・でも欲しくなりますね。


■ 通話/ラジオ:約11時間、連続待ち受け:約500時間、音楽:約8.5時間
■ 単独でも楽しめるFMチューナー内蔵
■ 着信電話番号、電池残量、FMラジオ周波数や日本語楽曲タイトルなどを表示する有機ELディスプレイ付き
■ 3台までの機器が登録可能なマルチペアリング対応
■ 2台の機器(通話用、音楽用 各1台)と同時接続可能
■ 通話/FM選局/曲送り戻しなどの基本操作が簡単な独立ボタン
■ 音量調節/機器選択が簡単なタッチコントロール
■ 通話時:ノイズリダクション機能、エコーキャンセル機能
■ 密閉型インナーイヤーヘッドホン付属
■ 好きなヘッドホンが利用できる3.5mmステレオミニジャック*3

●Bluetooth標準規格: Ver.2.1 EDR 2Mbps対応(最大通信距離:約10m)
●Bluetoothプロファイル: A2DP、AVRCP、HSP、HFP
●電源: 入力 AC100-240V 100mA / 出力DC 4.9V 450mA
●質量: 約13g(ヘッドホンは含まず)
●内蔵電池: リチウムイオン電池
●マイク部: 全指向性エレクトレットコンデンサー型
●対応コーデック*3: Subband Codec(SBC)
●対応コンテンツ保護: SCMS-T
●ヘッドホン部: φ9.2mmダイナミック型 / 周波数帯域10-22.000Hz


このヘッドセットMW600は輸入版も日本国内で販売されています。

【輸入版】
*日本ではFMラジオは周波数の関係で聴けません。

SONYソニーエリクソン MW600/W Bluetoothワイヤレスヘッドセット・マイク付き(ホワイト) 輸入版 SONY ソニーエリクソン MW600/B Bluetoothワイヤレスヘッドセットマイク付き(ブラック) 輸入版


【参考記事】
Bluetoothヘッドホン、MW600買っちゃったよ。。。<長編レビューしちゃうよ>

エクスペリアアーク用タッチペンPDA-PENXP1BK サンワサプライ

NTTドコモ ソニー・エリクソン Xperia(TM) arc SO-01C用タッチペン(ブラック)



NTTドコモ ソニー・エリクソン Xperia(TM) arc SO-01C対応タッチペン。
脱着可能で持ち運び楽々ストラップ付き。

手が大きくてなかなかタッチパネルの操作が出来ない方などに
オススメのタッチペンになります。
イヤホンジャックに挿入して持ち運びできるのでなくす心配もありません。


ペン先に柔らかい導電性シリコンゴムを使用しています。
柔らかく、快適な操作が可能です。
ストラップ付きなので、持ち運びに便利です。
カラビナフック付きなので、脱着が簡単にできます。
液晶保護フィルムを貼った状態でも操作可能です。

<サンワサプライ製対応保護フィルム>
 PDA-FXP1/1K/1KFP/1WR/1PF

<使用上の注意>
※ストラップはイヤホンジャックから容易に抜けない様、
固めにしていますのでしっかりと差し込んでください。
※イヤホンジャックにはストラップ付きの状態のまま差し込んでください。
ストラップがない状態で差し込むと抜くことが出来なくなります。
※ご使用の際には、イヤホンジャックからストラップを抜きとるか、
カラビナフックから本体を外してください。
イヤホンジャックにストラップを差し込んだ状態で本製品は使用できませんのでご注意ください。
インターネットの通信販売
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。